公共デザイン株式会社は「実現可能性」「持続可能性」「独創性」を重視して企画設計を行う事業プロデュースに特化した企業として、社会性や公益性を持ったソーシャルインパクトの高い企画提案が高く評価され、現在は事業の9割が官公庁に係わる案件(外郭団体含む)となっています。
我々は日本社会が抱える複雑化した課題を解決するために、姿形だけを作る凡庸なデザイン会社とは異なり、社会にある有形無形のあらゆる要素をデザインする会社として、今までにない全く新しい世界を作っています。
brand
公共デザイン株式会社のコーポレートブランドはロゴマークに集約されています。

石と空をイメージカラーとして、基盤をイメージした灰色=公共性、自由をイメージした青色=デザイン性を表しています。

形は公共デザイン株式会社の英語表記「Public Design Inc.」の頭文字P、D、Iを組み合わせたデザインになっており、公共デザイン株式会社のアイデンティティはロゴマークの色と形によって表現されています。
work
過去の事業を一部抜粋
・水産資源の持続的利用に関わる広報事業
・板橋印刷製本業PR事業
・日本遺産プロモーション業務
・4姉妹都市オンライン交流業務
・中小企業魅力発信月間推進事業
・横浜市ものづくり支援事業
・いばらき栗の魅力発見オンラインツアー
・北茨城市移住交流オンラインツアー
・対日理解促進交流プログラム
・水産庁広報事業
・水産庁持続的利用調査等事業
・茨城食彩提案会開催事業
・中小企業魅力発信月間推進事業
・湘南広域都市推進事業
・稲城市観光推進事業
・富士見町シティプロモーション推進事業
水産庁広報動画「魚が君に届くまで」
producer
吉田 圭
代表取締役/事業プロデューサー
1980年生まれ。神奈川県出身。17歳の時に自身の哲学に目覚め、19歳から実業家の葛井欣士郎氏に師事して書生として師の美学を学び、残りの人生を哲学の探究に費やすことを決める。その後は大手出版社の系列会社に入社し、知的財産部門(IP)に在籍して、書籍の映画化やドラマ化などメディアミックス事業に携わる。2009年に独立し、日本、アメリカ、台湾の創業を経て、2015年から国の地方創生事業に参画して以降、多くの公共事業に携わる。現在は官公庁の事業を中心にジャンルを問わず自身が必要とされる仕事に従事している。2021年に水産庁広報アドバイザー、2022年に山形大学アントレプレナーシップ開発センターリエゾンアドバイザー、2024年に神奈川県産業教育審議会委員、2025年に綾瀬市戦略担当補佐、2026年に板橋産業ブランド戦略会議(ブランド・コア)印刷分科会事業推進統括を受嘱。
address
公共デザイン株式会社
代表取締役 吉田 圭
設立 2007年10月
資本金 700万円
事業内容
事業プロデュース(企画、コンサルティング、イベント運営、コンテンツ制作)
所在地
〒164-0001 東京都中野区中野5-67-7-801
電話番号 03-6403-9703
FAX番号 03-6893-3931

